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5月22日(金)のマラソン大会では、多くの子どもたちが、最後まで力強い走りを見せてくれました。プレマラソンの後も、毎朝こつこつ走る姿がありました。自分たちがひたむきに練習してきたからこそ、本番も乗り越えられたことでしょう。今回のマラソン大会でつかんだ自信を、これからの朝マラソンや学校生活に生かしていって欲しいと思います。

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4月27日(月)の3時間目に情報モラル講演会を行いました。今回も南澤信之先生に来ていただきました。写真や動画をネットにあげてしまうと、個人が特定される危険性があること、ネットの情報を鵜呑みにしてはいけないことなど教えていただきました。また、ゲームに年齢制限があることや長時間やらない理由は、健康に直結しているからということでした。最後に南澤先生から、いろんな人ともっと顔を合わせて対話すること、新聞や本を読むことの大切さをあらためて教えていただきました。
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4月21日に、交通安全教室を行いました。
当日は、最初雨天だったため、最初に自転車の危険な乗り方についてビデオを見ました。
その後、路上に出て歩行練習をしたり、校庭周辺で自転車乗りの練習をしたりしました。
自分の身は、自分でしか守れません。路上に出たら、左右確認を忘れないで実行して欲しいです。

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4月17日の朝の時間に、登下校防犯教室が行われました。最初に不審者対応のビデオを見ました。
富県駐在所の関森さんから、「いかのおすし」について説明していただきました。
実際、不審者に遭ったらどう対応したらいいのか、大変勉強になりました。
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4月10日に、避難訓練を行いました。今年度、初めての避難訓練でしたが、子どもたちは、落ち着いて非難することができました。
高遠消防署の方から、命を守るためにどんな行動をしたらよいのか、丁寧に教えていただきました。
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2月5日に、学習発表会がありました。子ども達が一年間かけて学んできたこと、追究してきたことを、自分の言葉で、自信をもって発表している姿が見られました。学習発表会では、子ども達が、失敗したり、試行錯誤したり、上手くできなかったりしたこと、それらを次に生かそうとしているところも発表していました。そうした姿こそ、子どもたちにとって納得のいく学びにつながり、真の生きる力につながっていくと思いました。 -
1月16日に、全校でスキー教室へ行きました。天候にも恵まれて、スキーの技術も、みんな上達できたようです。よかったですね。





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1月8日、3学期に終業式が行われました。校長先生が体育館の壁に掲げられている「誠の道」という言葉の意味についてお話をされました。「誠」は、「正直な心」「やくそくを守る気持ち」のこと、「真」は、「うそのない真実」「ごまかしのきかないほんもの」のこと。つまり、「まことの道を学ぶ」とは、「うそのない」道を学ぶということです。校長先生から教えてもらった「誠の道」の意味を心に留めて生活しましょう。




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11月20日、今年度最後のマラソン大会が行われました。全員が最後まで自分に負けない走りができました。
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11月20日、今回の講演会では、講師として猪又竜さん、井出今日我さんをお迎えして行われました。多様性と助け合いの社会について、アニメのセリフや「たすけあいすごろく」を使って、子どもたちに分かりやすく教えてくださいました。特に「相手のことをそのまま受け入れること」「助けてもらうことは、はずかしいことではないこと」について学ばさせていただきました。ありがとうございました。