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4月4日に、令和6年度の入学式が挙行されました。副学籍の児童も含めて8名の新入生を加え、48名での令和6年度がスタートしました。始業式で校長先生が、今年度大事にしたいことの中に「お友だちのよいところを認め合おう」というお話をされました。校長先生の「今まで以上に、お友だちのいいところを見つけ、認め合って、みんなが明るく、気持ちよく過ごせるクラスや学校にしていきましょう。」という言葉を忘れずに、48名の子どもたちが笑顔で過ごせるような新山小にしていきたいと思います。

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4年生が、春の高校駅伝の旗作りに取り組みました。子ども達の方から「やってみたい。」と声が上がったそうです。デザインは、子ども達が考え、中央には「一生懸命」の文字を配置し、その周りに各自考えたイラストや文字を書き加えました。ちなみに、仙台育英高校の応援旗を作りました。きっと、仙台育英高校の選手は、4年生の作った旗を励みに精一杯の走りをしてくれることでしょう。

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22日に後期の児童総会が行われました。後期の反省等が出され、来年度の活動につながる貴重な意見や質問が出されました。子ども達の質疑応答の姿から、本当に上手に受け答えができるようになったことが分かりました。最後に令和6年度の新役員の紹介がありました。令和6年度も、ぜひオリジナルの児童会を展開していって欲しいです。6年生のみなさん、1年間お疲れ様でした。

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22日、4年生が、社会科で警察の仕事について学ぶために、伊那警察署に行ってきました。警察の方から、地域の安全を守るためにどんな仕事をしているのか、どんな苦労や努力をされているのか知ることができました。

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2月8日に、来年度の前期役員選挙を行いました。
子ども達は、2人の候補者の演説をしっかり聞いて、投票することができました。令和
6年度の児童会が、いよいよスタートします。