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本日の給食↓↓

今日はソフト麺の日でした。
ジャージャー麺とは、甘辛く炒めたひき肉ときゅうりなどの野菜を麺と混ぜて食べる、汁なしの麺料理になります。
給食では、ひき肉、野菜、きのこなどを使ったジャージャー麺風のスープにしました。
仕上げにごま油と酢を入れることで風味と酸味が加わり、暑い日でも食べやすいスープになります。
デザートは、生地にオレンジジュースを使ったケーキです。ほんのりオレンジ色のケーキになりました。
全校分を切って配食しています。

オレンジにはビタミンやクエン酸が豊富に含まれていて、疲労回復に効果があります。
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2時間目に地震避難訓練がありました。
今回は、震度6の地震を想定した避難訓練でした。
大きな地震後の余震への対応、けが人の搬送等も考えて訓練を行いました。
停電のため放送機器が使えないということで、職員の連絡手段についても考えました。

子どもたちは「自分のいのちを守ること」を考え、落ち着いて行動していました。
夏休み中も大きな地震や降雨災害がありました。
避難の仕方にきまりはありません。
その時、その場の状況に応じて、判断して考え、行動する力が必要になります。
訓練がただの訓練にならないよう、子どもたちと「こんな時どうする?」を常に考えて生活していきたいと思います。
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本日の給食↓↓

今日から9月になりました。
2学期が始まり2週間目、元気な子どもたちから日々パワーをもらいます!
今日は主菜に「なす」を使いました。
夏野菜のイメージですが、秋に収穫される「秋なす」もあります。
夏のなすは暑さに負けずぐんぐん成長するので皮がパリッとしていてハリがあります。
秋ナスは穏やかな暑さの中育つこと、そして昼夜の寒暖差があるため皮が薄く、みずみずしいなすになります。
なすか・・・と嘆いていた子もいましたが、あとから聞くと、残さず食べてくれたそうです♪
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本日の給食↓↓

今日は防災の日に合わせた給食でした。
レトルトのカレーは、アレルギーの心配なく全員が食べられるものです。
汁物は、腹持ちがよい「すいとん汁」を作りました。
上新粉ですいとんを作り、出汁の中に落としていきます。

避難生活の中で多くのストレスや心配事を抱えている方が
たくさんいます。
「食」に対するストレスや不安も必ずあります。
温かいもの、おいしいもの、食べ慣れたものが出てくること、
当たり前ではありません。
防災を考えるとともに、日々の食事にも感謝を忘れずにいたいなと
改めて考えた日でした。
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本日の給食↓↓

毎月8のつく日は、富県小学校の「歯の日」です。
保健室や保健委員会でさまざまな取り組みをしています。
給食では、歯の日に合わせてカルシウムが豊富なメニューや、
噛み応えのある食材を使った献立を考えています。
汁物は「はりはりスープ」を作りました。切り干し大根のスープです。
ごぼうを使っているため、スープの色が少し黒く見えます。
「はりはり」とは、切り干し大根を噛んだ時の音からつけられているそうです。
カルシウムが豊富な凍り豆腐も使いました!
おうちのでの食事も、ひとくち30回を目標に食べてみてください(^^)