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多くの皆さんが参加してPTA親子トンカチ教室が開催されました。今年は「ミニテーブル」を作りました。建設労連手良分会の皆さんの優しく丁寧なアドバイスのお陰で、親子で楽しく木工体験をすることができました。写真のように、今年は密集しないように体育館やいくつかの教室に分かれて分散して行いました。そして、作品が出来上がると、児童玄関で校長先生やPTA副会長に記念の焼き印を押してもらいました。
親子が集うPTA活動を今年初めて行うことができました。本部役員を中心に何度も感染対策を練り、当日も入念な打ち合わせをしての実施でした。子どもたちの楽しみにしている行事のために誠心誠意取り組んでいただいたことに、感謝の気持ちでいっぱいです。様々な意味で、心に残る作品が仕上がりました。
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地域の皆様、保護者の皆様のご理解ご協力のおかげで、PTA資源回収を行うことができました。校庭いっぱいに広がったトラックに、次から次へと各地区からの資源物を積んだ車が列をつくっていきました。今年もたくさんの資源物を回収することができました。ご協力本当にありがとうございました。
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大型台風の接近で実施が心配されましたが、当日は透き通るような秋晴れの中、PTA作業を行うことができました。今年は、校庭やプールの庭木の剪定作業や学校周辺を含む除草作業を中心に行っていただきました。どの分担でも汗をたくさん流しながら作業に取り組んでいただきました。終了後は、見違えるように環境の整った学校になりました。本当にありがとうございました。
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今年度最終の授業参観が行われました。2月10日:5・6年生、13日:3・4年生、18日:1・2年生。いずれの学年も工夫した授業となっていました。特に6年生にとっては小学校生活最後の参観日でした。個人発表・全体発表・歌・プレゼントと盛りだくさんの内容で充実した時間となりました。参観された保護者の方から「手紙は本当に感動した。私も頑張ろうと思った。」など、たくさんの感想をいただきました。
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手良建設労連の皆様、家族・PTA役員の皆様、職員を含め総勢約150名が手良小学校体育館に集い、「第23回親子ふれあいトンカチ教室」が行われました。親子で「コーナーラック」を製作しました。手良建設労連の皆様からアドバイスをいただきながら、家族で協力して作品を完成させることができました。少し難しいところもありましたが、いずれの作品も立派に仕上がりました。家庭で役立つ素敵な木工作品ができました。
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11月の参観日に併せて四者共催講演会が行われました。今年は、大阪から「ピアニカの魔術師」をお迎えしてコンサートを開催しました。子どもたちは、みんなで楽しんで鑑賞し、いっしょになって歌ったり踊ったり楽しい時間となりました。子どもたちの身近な楽器でできるすごい演奏に大人も子どもびっくりでした。地域の方々も大勢訪れていただき盛大なコンサートとなりました。ありがとうございました。
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たくさんの祖父母の皆様にご来校いただきました。子どもたちは祖父母の皆様の来校をとても楽しみにしていました。授業もそれぞれの学年で工夫されていました。学習のまとめを元気よく発表したり、グループになって交流したり、子どもたちはみんないい表情で授業に臨んでいました。
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今年の親子ふれあい活動では3つのブースを設け、体験を通して学ぶ機会となりました。「消防団ってどんなことをしているの?」では、実際に放水体験をしました。「車椅子で生活する向山さんの生活を知ろう」では、向山さんの一日の生活について教えてもらった後で、車椅子の体験をしました。「トイレットペーパーの芯でペン立てを作ろう」では、工作を通してリサイクルへの意識を高めました。とても充実した半日を過ごすことができました。
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PTA作業本当にありがとうございました。地区ごとに分担を決めさせていただき、9つの仕事分担で学校の内外を整備していただきました。これまで手を付けることができなかった側溝清掃や土手の草刈り、ワックスがけやカーテン洗いなど普段できないところまで丁寧に作業に臨んでいただきました。おかげで、子どもたちにとって見違えるように素晴らしい教育環境が整いました。保護者の皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。
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今年度は9日間のプール開放を行いました。連日の猛暑に、多くの児童の参加がありました。1学期に学んだことの確認や苦手克服を目指して積極的に練習に取り組む姿が見られました。