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少し遅くなりました。新年・新学期がスタートしました
始業式では代表で、3年生と6年生が新年の決意を発表してくれました。
また、16日には、6年生対象に性指導講演会が開催され、
「命の学習」を行いました。
今年が良い年になりますように。本年もよろしくお願いいたします。



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12月14日に5年生が、自分たちの田んぼでとれた稲わらを使い、しめ縄作りを行いました。地域の方(児童の祖父が中心)に教えてもらいながら作りました。立派な正月飾りができ、持ち帰りました。満足げな子どもたちでした。
また、16日には、これも5年生を対象とした恒例の箏の教室が開かれました。一人一面の箏を与えられ、丁寧に教えてもらいました。最後には全員で「さくらさくら」の演奏ができるまでに上達しました。日本の伝統文化に触れる、素晴らしい時間でした。講師の先生方、ありがとうございました。


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12月11日(日)の午前中、PTA父母部主催の「親子ふれあい活動」が行われました。本年度は、キャリア教育の視点から、子どもたちに「親の仕事を体験し、その仕事のやりがいや良さを少しでも感じてほしい。」 と願い、実施しました。約100人の親子が、5つのブース(伊那市を知ろう、看護師体験、歯型作り、リース作り、年賀状作り)を順番に全て回り、楽しく有意義な時間となり、大成功でした。





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児童会祭りがありました。6年生を中心に企画したイベントを、全校が仙丈グループ(縦割り班)で回りました。どこも楽しく、みんな大喜びでした。写真は「本を探せ!」と「ゴミの分別テスト」です。
また、現在読書旬間中です。16日までです。元々読書好きな児童が多い手良小。益々読書に親しんでいます。



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11月26日(土)は、参観日・四者共催講演会でした。
四者講演会では、本年度は、ハーモニーデュオ「ココペリ」さんをお呼びし、「心に届くハーモニーとお話~歌を通して優しさを~」と題し、歌を中心にパフォーマンスをしていただきました。手良小の校歌を歌っていただいたり、ふるさと、手のひらを太陽に、もみじ等、子どもたちにも馴染みの曲をたくさん披露してくれ、一緒に歌う場面を作ってくださるなど、みんなが楽しく、心安らぐ一時となりました。

