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児童会手良っ子委員会による「仲良しタイム」や手良っ子集会がありました。縦割り班の仙丈班ごとに、1~6年生が一緒になって風船バレーやおにごっこなどを楽しみました。


校長講話では、友だちの名前の呼び方について考えるお話がありました。「〇〇さん」とさんをつけて呼ぶ呼び方と、何もつけずに呼び捨てにする呼び方、またはニックネーム(あだ名)で呼ぶ呼び方など、色々あります。相手を大切にする呼び方はどんな呼び方がいいか考えてみましょうという内容でした。

なかよし給食は、仙丈班ごとに各教室に集まり、この日の特別献立のお弁当給食を食べました。わかめご飯のおにぎり、給食の先生方が一つずつ心を込めて握ってくださり、唐揚げやコロッケやミニトマトなど、みんなが大好きなものばかり!リクエストクイズにみんなで頭をひねりながら、おいしく楽しいひとときでした。

なかよし旬間中は、縦割り清掃をしました。いつもと違う掃除分担場所を、違う学年の人と一緒にそうじします。最終日には仙丈班ごとに集まって、振り返りを行いました。


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手良の自然に親しむ日は、野口方面への散策でした。
各学年の役割分担があって、1年生は「いただきます」と「ごちそうさま」のあいさつ。2年生はおやつを数えて持っていき、配ったりごみを回収したりする係。3年生は仙丈班の旗を作って持つ係。4年生は、チェックポイントでのクイズを考えて出す係。5年生はビンゴカードと地図を作成する係。6年生は、当日の運営、仙丈班のリーダーとしての係。
全校のみんなが協力して作り上げました。
仙丈班の旗をもって出発!

八幡神社の鳥居の前でパチリ!

鳥の宮湧水はおいしくてごくごく。

双体道祖神にみんなで手を合わせます。

美しい中央アルプスをながめながら。

学校で班ごと丸くなってお弁当。

終わりの会では各学年の代表者が感想を発表してくれました。
・歩いているとき紅葉がとてもきれいでした。
・ビンゴカードが楽しかった。水を飲んだり、お弁当に好きなものが入っていたりしてうれしかった。
・班のみんなとドッジボールをして楽しかった。
・みんなで遊んだり、お弁当食べたりして楽しかった。
・みんなとの仲が深まった。鳥の宮湧水の水がおいしかった。

雄大な自然を体全体で感じ、手良の自然を満喫した一日でした。
高学年は低学年の子の手をつないであげ、ゆっくりなお友だちに励ましの声をかけ、お互いを思いやり協力し合う姿がたくさんありました。異年齢交流の大切さ、自然の中に身を置くことの大切さ、手良の先人たちが大切に守ってきた文化財の素晴らしさ、手良の秋の美しさ等々、子どもたちは教室の中ではできないことをたくさん体験した一日となりました。
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なかよし旬間にあわせて、仙丈班(縦割り班)による清掃、手良っ子集会、なかよし給食などの取り組みがありました。
手良っ子集会
仙丈班ごとに、風船バレーを楽しみました。相手の名前を呼んだり、低学年には優しく打ち返したりしていました。


たてわり清掃
仙丈班のお兄さんやお姉さんが、掃除のやり方を優しく教えてくれます。どの班も、みんな黙々と掃除しています。


なかよし給食
給食室の先生方が心を込めて作ってくださった「お弁当給食」!


唐揚げやコロッケ、わかめおにぎりなど、とっても美味しくてほとんどの子が完食でした。
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4月16日5時間目に、全校が集まって「1年生をむかえる会」が行われました。
6年生と手をつないだ1年生が拍手で入場。

1年生の自己紹介では、緊張しながらもニコニコ笑顔で、自分の名前と好きなお菓子をいうことができました。
校長先生をはじめ、先生たちも交じって、全校で王様ジャンケンをしました。その後、仙丈班(縦割り班)に分かれて、自己紹介をしたり新聞ジャンケンなどのゲームをしたりして、楽しい時間を過ごしました。



6年生が「1年生をむかえる会」の内容を考える話し合いの中で「全校で王様ジャンケンをしたい」という意見が出たのだそうです。
そこで、例年のプログラムを変更して、初めての企画に挑戦。「見本を見せたらどうかな」「でも時間が無いよ」など、色々意見を出し合いながら準備をしてくれました。
6年生としては上手くいくかドキドキしましたようでしたが、校長先生が「楽しかった人?」と聞いたとき、たくさんの子が手を挙げていたことからも、大成功となりました。全校のみんなの笑顔があふれる素敵なひと時でした。
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今シーズン一番の寒さとなった2月21日(金)。朝の活動「ハピスマタイム」では,仙丈班(縦割り班)ごとのリレーと「おどるポンポコリン」のダンスで楽しみました。
体育館の室温は何と-4.8℃! 室内でも吐く息が白くなる寒さでしたが、元気いっぱいリレーを楽しみました。「がんばれ!」「落ち着いて!」と声援が飛び交っていました。


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手良小児童会の企画「児童会まつり」が行われました。
各委員会が運営するブースを仙丈グループで回り、楽しく活動しながらみんながより仲良くできること、委員会のブースで体験したりクイズを解いたりすることで、児童会や委員会活動に興味を持って取り組めるようになることをめざして取り組んでいます。
児童会長は開会式で「班のみんなで協力し、委員会で企画したアトラクションにぜひ足を運んで下さい! お楽しみに!」と呼びかけ、まつりが始まりました。



各企画を楽しむ低学年に対して、4年生以上の児童会委員は「支える」立場でもあります。各企画の準備や運営だけでなく、仙丈グループ内では低学年の子の気持ちに寄り添い、各企画の会場に連れて行ったり、アトラクションをともに楽しんだりするなど大活躍でした。

各アトラクションはグループ対抗でタイムを競い合うものが多かったのですが、少し時間がかかっても低学年の子の様子を見まもり、楽しませてあげようとする子もいたとか。こういう姿もこれから手良っ子たちに引き継がれていくのかもしれませんね。
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仙丈班(縦割り班)活動で最も大きな行事、手良の自然に親しむ日が行われました。
はじめの会では児童会長から「みなさんは何が楽しみですか? 私はカレー作りが楽しみです。仙丈班のみんなで協力して楽しい秋の自然に親しむ日にしましょう。」とあいさつがありました。



今年は校庭にかまをつくりましたが、野菜を切るのは調理室で行いました。手の添え方や持ち方など、上級生のアドバイスを受けながら、低学年の子どもたち中心に野菜を切りました。火の係の子どもたちは、空気が通うように上手に薪を組み、すぐに火をおこすことができました。

全てのグループが予定の時間内に完成し、おいしいカレーをいただきました。

午後はウォークラリー、今年のコースは手良・中坪方面です。交通安全に十分注意して、仙丈班ごとにいくつかのチェックポイントを巡りました。およそ2時間近く巡るので、ゴールしたみなさんは少々お疲れの様子。高学年のみなさんは安全への配慮で気疲れもあったようです。



まとめの会では、代表児童より「楽しかったですか? わたしはみんなと協力してカレーを作ることが楽しかったです。来年もがんばってみんなと協力して、カレー作りを楽しんでください。」と、最後の「手良の自然に親しむ日」に参加した6年生らしいあいさつがありました。
校長先生からは「仙丈グループで協力し、目と手と心をはたらかせて手良の自然を楽しむという目標が達成できたと思います。今日は全校の仲間と交流することができたよい1日になったと思います。」と一日のまとめのお話がありました。
中心になって準備や活動を進めてくれた4,5,6年生のみなさんに感謝です。
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桜の若葉がキラキラと輝いていました。
仙丈班(縦割りグループ)ごとに、おいしいお弁当給食をいただきました。お弁当は主食(おにぎり・おいなり)、主菜(唐揚げ・コロッケ)ともに2種類入ってとても豪華。普段、一緒に食べることのない友だちや先生方とお話をしながら、楽しくいただきました。



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仙丈班(縦割り班)活動で最も大きな行事、手良の自然に親しむ日(昨年度までは「秋の自然に親しむ日」)が、好天のもと行われました。
はじめの会では児童会長から「仙丈班で安全に、怪我なく活動しましょう。カレーをおいしく食べられるためにも、気をつけて調理してください」「去年できなかったウォークラリー、ぼくは班をまとめながら手良の自然に親しみたいです。秋の自然を存分に楽しみましょう」とあいさつがありました。

火、うまく起こせるかな?

持ち寄った調理道具を使って野菜を切ります。

仙丈班ごと、かまどの前で記念撮影
(全ての班です)

カレー、おいしい! 
仙丈班ごと、ウォークラリーに出発! まだまだ、残暑の厳しい一日でしたが、どの班もおいしいカレーができました。また、厳しい暑さのなかでしたが、班でまとまって、無事に2時間ほどのウォークラリーを全員完歩することができました。
中心になって活動を進めてくれた5,6年生にも感謝です。
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五月晴れ、爽やかな風を感じながら、仙丈グループで給食をいただきました。

メニューは「鮭のおにぎり」「いなり寿司」「唐揚げ」「玉子焼き」「キュウリ漬けとミニトマト」「野菜ジュース」。班のお友だちの誕生日のことを話題にしたり、「なぞなぞ」を出し合いながら楽しくいただきました。

給食委員会のみなさんは始めの会や片付けなど、この会の運営をがんばっていました。ありがとうございます。
