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7月22日(水) 1時間目
【北信越壮行会】
見事、北信越大会への出場を決めた陸上部 共通女子走り高跳び・伊那イーストBC(バドミントン女子団体)・女子バスケットボール部・軟式野球部、体操大会を目前に控え、本日、北信越壮行会を行いました。
全校生徒からの熱いエールを受け、各部の代表者からは、全校からの温かい応援に対する感謝の言葉とともに、「支えてくれた方々への感謝を胸に、1つでも多く勝ち進んできます。」という力強い意気込みが語られました。
県の代表として、北信越という大きな舞台へ挑む選手たち。 これまで培ってきた力を存分に発揮できるよう、東部中一丸となって、心より応援しています!
【1学期終業式】
1学期終業式では、各学年の代表者がクラスのことや、1学期の生活を振り返った発表を行いました。発表者以外の人達もそれぞれの1学期を振り返って、2学期の姿に活かしていきましょう。
8月19日(水)まで28日間の夏休みです。暑い日が続きますが、体調管理に気を付け、良い休みにしてください。20日(木)の2学期始業式には元気な姿で会いましょう!



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7月17日(金)1時間目
運動部に続き、文化部にとっても勝負の夏がやってきました! 合唱部、吹奏楽部、技術部は、いよいよ目前に迫った夏の大会やコンクールに向け、日々の活動に一段と熱が入っています。
先日の壮行会では、全校生徒からの熱いエールに応えるように、それぞれの部がこれまでの成果と大会にかける想いを披露してくれました。
体育館に響き渡る合唱部の美しいハーモニー、心を一つに奏でられた吹奏楽部の力強い演奏、そして、大会への意気込みを堂々と語った技術部。表現する形は違っても、どの部からも「積み重ねてきた努力」が真っ直ぐに伝わってきました。
日々の練習や制作に打ち込み続けてきた東部中生。 本番で最高のパフォーマンスを発揮できるよう、ぜひ皆さんの温かい応援をよろしくお願いいたします!


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7月14日(火)

本校では、アセスメントツール(SPACE-Q)を活用した研修を行いました。子どもたちをよく理解し、それぞれの特性や持ち
味が生きる授業づくりを目指すための取り組みです。
研修を通して、教職員一同が改めて深く胸に刻んだのは、「できる・できない」で子どもを測るのではなく、「どうすればできるのか」「何が得意なのか」に焦点を当てることの大切さです。
だからこそ、このアセスメントの結果は、誰かと比べるものではありません。大切なのは「今の自分の特徴」を自分自身が知り、日々の学びに生かしていくことです。
さらに、そうして自分を深く知ることは、同時に「他社の個性」に気づくきっかけにもなります。「自分にとっての当たり前が、友達にとってはそうではないかもしれない。」その新鮮な気づきが、お互いの個性を認め、尊重し合えるオープンなクラスの土台になっていきます。
このように生徒たちが自分や仲間への理解を深めるのと並行して、我々教職員も、これまでの経験則だけに頼るのではなく、クラスの特性を分析し、一人ひとりのニーズに合わせた授業づくりを学んでいます。
生徒一人一人の「得意」に着目して、安心して力を伸ばしていける学校を、これからも全員で作ってまいります。
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7月10日(金)5・6時間目
1年生は、伊那北高等学校を訪問し、総合的な学習の時間に取り組んでいる「個人探究」について高校生の先輩からアドバイスをいただきました。
年の近い先輩からの的確で温かい助言は、生徒たちにとって何よりも刺激になったようです。
自分の「好き」や「興味」をさらに深めたいという前向きなエネルギーをいただいた1年生。これからの探究学習がどのように発展していくのか、今からとても楽しみです。


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6月19日(金) 5時間目に全校での音楽集会を行いました。
今年度初めての音楽集会が行われ、すず竹祭で全校合唱として披露する「ステージ」の練習に取り組みました。学年を超えて全校の声が一つに合わさり、体育館には低音と高音が重なり合う美しいハーモニーが響いていました。
音楽集会の最後には、すず竹祭実行委員長から、今年度の学級合唱を発表会形式からコンクール形式へ変更することが発表されました。本校の伝統である合唱をさらに高めていくための思いを語ってくれました。すず竹祭に向けて、生徒たちのさらなる成長が期待されます。

