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3月18日は今年度最後の登校日でした。
今年度は225名の生徒が東部中学校を巣立っていきました。
また、19名の学校職員との別れがやってきました。
3年生の皆様、ご卒業おめでとうございます。
3月19日は後期選抜の合格発表です。全員に希望の春が訪れることを祈っています。
保護者の皆様をはじめ、地域の皆様へ
1年間、本校の教育活動へのご理解とご協力、誠にありがとうございました。
引き続き、よろしくお願いいたします。





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3月17日の1時間目に修業式が行われました。
各学年の代表クラスが今学期や今年度の学校生活についての振り返りを発表しました。
1年間の授業や活動を通して、さまざまな経験を積み、学びを深めてきました。
来年度も充実した日々になるよう、春休みでは心と体を休め、安心安全な家庭生活を過ごせることを願っています。
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3月13日の4、5時間目に3年生を送る会が行われました。
生徒会企画では、「青学年クイズ」と3年間の思い出を写真で振り返る動画の発表がありました。
各学年から学年合唱や呼びかけが発表されました。
お互いに今までの感謝を伝え合う心温まる時間となりました。





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3月12日の3時間目に一般社団法人ダルクの方々にお越しいただきました。
薬物に依存した体験談とその後の人生について語ってくださいました。
3年生は、その実体験を静かに聴き、真剣に受け止めている様子でした。
「やり抜く力や我慢は社会に出ても通用する力の1つであること」と「孤立感や寂しさは、誰かに話すことや居場所を見つけることで解消すること」を学びました。

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2月13日の2、3時間目に10組と11組が会議室で販売活動を行いました。
初の試みとして、カフェの営業も同時に開催しました。
保護者の皆様や伊那市社会福祉協議会の方々が足を運んでくださいました。
生徒たちは「いらっしゃいませ!」「いかがですか」「おすすめは~です」「ありがとうございました!」と丁寧な言葉遣いで接客をしていました。
5時間目には1年間のまとめの会を行い、授業参観に来てくださった保護者の方々に頑張ったことを発表しました。その後、作業学習でつくった製品を手渡しました。




