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4名のボランティアの方に本年度は10月から読み聞かせに来ていただきました。
読み聞かせの最中に学校職員が教室に入ってもだれ一人として反応せず、本に夢中になっている子どもの姿がありました。そんな、子どもたちにとってかけがえのない時間を提供してくださり、ありがとうございました。




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1年生が、学校中を回って、よくないものを追い払いました。
新山保育園にもお出かけし、よくないものをおいはらう役ではなく
鬼にふんして活躍しました。

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今回のお話は、キャベツのメンチカツと、ケーキのお話でした。校長先生の人柄が伝わってくる内容でした。
人が生きていくうえで欠かせない「人へのやさしさ」がテーマだったように思います。子どもたち、学校職員へのメッセージを確かに受け取りました。
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高遠城主だった保科正之公のことを記した漫画物語を寄贈していただきました。
伊那市の観光協会・保科正之公の大河ドラマをつくる会 会長 北原紀孝さんのお話をお聞きしました。まだ歴史を学んでいないので、これをきっかけに歴史に興味を持ってくれるとうれしいです。

踊りも披露してくださいました。

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88日間の2学期が終了しました。コロナ過でも充実した2学期でした。

1年生は学習の成果を発表しました。

3年生は家族の仕事で学んだことを発表しました。

5年生は、白毛餅米作りから学んだことを、教科横断的に発表してくれました。

校長先生からのお話は、駆け足で行事を振り返り、お正月の遊びを実演を交えて紹介していただきました。長い2学期が終わりました。少しゆっくりして3学期を迎えましょう。みなさんよいお年をお迎えください。
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小林まゆみ先生に来校していただきました。
「自分をかけがえない存在だと思って 自分を大切にして生きてください」
性教育だと思って聞いていたのですが、最後は哲学のようなお話になり、聞いていて涙があふれてきました。感動の1時間でした。

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6年生が作ったパンキエストの看板を、根橋麻理子さんに贈呈しました。伊那の景観を考え、尚且つ目立つように考えた看板です。根橋さんにも大変喜んでもらえました。

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「家族の顔とか見られなくて寂しくないですか?」
「悲しいし、寂しいかな。特に奥さんの顔を見れないのが寂しい。でも、奥さんの顔を知らずに結婚しました。」
飯塚さんとのやり取りの中で、出てきた質問に対し飯塚さんは、
「毎日がうれしい。周りの人たちに支えられて元気をもらっています」とのこと。
きっとつらいこともたくさあると思うのですが、本当に心が強い方だと思いました。

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新山に雪が降りました。
それでも、全校児童でしっぽとりをします。児童会の皆さんありがとう。

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伊那市立東部中学校で授業を見せていただいた後、藤田校長先生にお話をしていただいたり、1学年の先生から学校生活の説明をしていただいたりしました。

その後、裏山で坂下先生に地層の説明をしてもらい、実際に土を掘って持ち帰りました。もう数か月後には新しい生活が始まるのですね。さみしいですが。