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28日(月)業間に、「プレイ・ザ・キックベース」が行われました。これから月、水、金の週3回行われる予定になっています。その第1回ということで、チームの発表、最初のあいさつの仕方、そしてゲームと、6年生を中心に丁寧に確認しながら進められていました。打順が回ってきた1年生が思い切り蹴って一塁へ走り込む姿、それを支える6年生、新山の校庭遊びが戻ってきたと思いました。全員の視線がボールに注がれる、ボールを通して一つになる新山っ子の姿がありました。まさに、児童会スローガンNOWの一つ「W(輪のように丸い仲間たち)」の姿でした。
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後期児童会が動き始めました。23日(水)は、朝から後期児童会長が正面玄関前に立ち、あいさつをしていました。元気に「おはようございます」のあいさつをしながら玄関を入ってくる友を、「おはようございます」と丁寧に返す姿がいいなと思いました。児童会も、ここからさらに一つ一つ積み上げていきます。
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20日(日)に新山まつりが行われました。これまで準備してきた成果を十分に発揮できた新山まつりでした。それぞれの場面で見せてくれた子どもたちの表情がとても輝いていました。

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20日(日)に新山まつりが行われました。地域の方には、前日から会場に入っていただき準備を進めていただきました。子どもたちの作品も、きれいに展示していただきました。模擬店用のテントも前日に骨組みまで完成させ、早朝からそれをたてていただきました。地域の方のおかげで、子どもたちも伸び伸びと活動をさせていただけています。感謝です。

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11日(金)全国へき地教育研究大会が開催されました。北は北海道、南は四国・愛媛からお越しいただき、新山っ子のすてきな姿を見ていただきました。また、これまで新山で取り組んできたことを、改めて感じることができ一日でした。
「小さな学校だからできることがある」「新山だからできることがある」
これからも、子どもたちとともに新山らしい学校を創っていきます。
