明るい子ども
子どもが本来持っている素直さ・明るさ・元気のよさ、そしてきらきら輝く瞳は、日常生活の基礎になるものと考えます。
あたたかい子ども
自他の命や生き方を考える心を培うとともに、人・もの・自然を思いやる心や態度の育成に努めます。
かしこい子ども
自ら求める学習姿勢や確かな学力の定着を目指すとともに、物事に対する善悪の判断力や自律心を育みます。
たくましい子ども
丈夫な体をつくり、困難に立ち向かう中で、ねばり強く最後までやり抜く健康な子どもの育成を目指します。



元気なあいさつ
○日々の声がけ ○総務・代表委員会活動(放送による呼びかけ、あいさつ運動) ○月目標での徹底 〇学年(級)だより 〇地域への発信
心をこめたお掃除
○道徳・学級活動の授業  ○児童会活動(6年生を送る会等)  ○たてわり班活動  ○なかよし週間、旬間  ○給食週間
しっかり勉強
○日々の授業改善  ○「特別支援教育研究」「基礎基本研究(算数)」の2つのグループに分かれての研究推進  ○子どものとらえとつけたい力の見極め  ○「個別指導計画」の作成と実践

  

分かる授業
@新学習指導要領をふまえた年間指導計画見直しと作成 A児童理解と教材研究を大切に、「子どもと共に創る授業の実

現」 Bつける力の明確化と適切な評価で基礎基本の定着を図る指導 C記録の集積に基づいた児童のとらえ D個に応じ

た指導体制の工夫 E少人数学習、TT学習、習熟度別学習等の実施 F外国語(英語)活動の充実(5・6年) G外部講師

の活用
分かる授業

@朝の活動の工夫(読書、体力づくり、音楽、仲良し活動等) Aのびのびタイムの設定(水曜日) Bひと・もの・ことと関わっ

 た「春近の時間」の充実 C地域との連携(あいさつ運動、ごみゼロ運動、交流活動、資源回収、読み聞かせボランティア、

 バザー、会社、工場見学、地域の方を講師にお願いする和太鼓・稲作り等、地域施設の利用及び地域素材の開発) D各

 組織による子どもの健全育成(北小子どもを語る会、北小子ども見守り隊)

分かる授業
@子どもたちが感動や満足感を味わえる授業づくり A体験的・問題解決的な学習の充実 B友と関わり合って学ぶ学習課

 程の工夫 C存在感や安心感があり、認め合い高め合える仲間意識の醸成(質の高い集団づくり) D子どもの視点に立っ

 た学校行事の企画と推進 E児童会を中心とした仲良し学級・縦割り班活動の取り組み F「学校評価」を生かした開かれ 

 た学校づくり


←戻る